「ニュースキャン」とは、服を着たまま、ヘッドホンをつけるだけ。
全身の状態がわかる、最先端の健康チェックです。
何をするの?
服を着たまま、座って専用のヘッドホンをつけるだけ。カラダに負担のない微弱な信号を使って、全身630カ所の細胞が出している反応をセンサーが読み取り、全身の状態をチェックします。
何がわかるの?
結果はその場で画面に表示。
カラダのどこが元気か、どこに負担がかかっているかが、ひと目でわかります。
何のためにやるの?
ロシアの宇宙飛行士の健康管理にも採用されているこの技術は、病気を見つけるためのものではありません。
自分では気づきにくいカラダのバランスの乱れを知り、整えるために行います。
POINT01
カラダの状態を見える化
ニュースキャンは、カラダの状態を見える化し、
日々の体調管理に役立てるためのチェックです。
POINT02
不調のサインに気づける
カラダはそれぞれ固有のリズム(周波数)を持っており、
元気なときと不調なときでは、その状態が変化しています。
POINT03
早めのケアにつながる
ニュースキャンでは、その変化を読み取り、
カラダのどこに負担がかかっているのかを確認することができます。
病院に行ってもわからなかった不調など、自分では気づきにくいカラダのバランスの乱れを知ることで、生活習慣の見直しや、早めのケアにつなげることに役立ちます。
※医療・健康分野に携わる方からも、「ここまでわかるのか」と驚かれることがあります。
酵素浴のコースには、ニュースキャンがセットで含まれています。
単品よりもお得にご体験いただけます。
カラダ全体のバランスをチェックする基本コースです。
ニュースキャンのみご希望の方におすすめです。
100種類以上のカラダの部位から
あなたに合わせて選ぶ!
ニュースキャンの測定結果をもとに、
今のあなたに一番必要なアドバイスが書かれた特製資料をお渡しします。
ニュースキャンは、酵素浴とセットでご利用いただくことで、 カラダを整える効果をより実感しやすくなります。
酵素浴でカラダを温めて整え、
その状態をニュースキャンで確認することで、
「今の自分の状態」と「これからの整え方」が明確になります。
ニュースキャンは、定期的に受けることで
ご自身のカラダのリズムや変化がより分かりやすくなります。
今の状態や目的に合わせて、無理のないペースでご利用ください。
2週に1回
カラダのバランスを崩す前のケアに。
週に1回
短期間で状態を整えたい方におすすめです。
月に1回
今の状態を確認しながら、良い状態をキープ。
2〜3ヶ月に1回
季節の変わり目などの定期メンテナンスに。
お悩み
常にカラダが重だるく、寝ても疲れが取れない。
でも健康診断の数値は正常。
実感した効果
病院へ行くほどでもないけれど、自分の中では明らかに不調。そんなモヤモヤを抱えて受けました。スタッフさんからお話を聞き『あ、私ここが頑張りすぎてたんだ』と納得。原因がわかっただけで、心がスッと軽くなりました。
お悩み
年齢的に健康不安があるが、
病院の堅苦しい雰囲気が苦手。
実感した効果
本格的に具合が悪くなる前に、自分のカラダの現在地を知りたくて利用しました。痛くも痒くもなく、ヘッドホンをつけるだけで全身が見えるのがすごい。『早めにここをケアしておこう』と前向きな対策ができるので、お守り代わりの習慣になっています。
お悩み
色々な健康法を試しているが、
本当に自分に合っているのか不安。
実感した効果
カラダに良いと思って食べていたものが、今の私の周波数には合っていないと分かって衝撃!
逆に、今の私を助けてくれる食材が具体的にわかるので、受けてみて良かったです。
お悩み
なんとなく喉がつまる感じや、胃の重さがある。
実感した効果
うまく説明できないカラダの違和感を、ニュースキャンがズバリ言い当ててくれた時は鳥肌が立ちました。スタッフさんが結果を見ながら一緒に生活習慣のアドバイスをくれるので、機械的な診断ではなく、温かいアドバイスとして受け止められました。
お悩み
家族のちょっとした体調の変化に、
早めに気づいてあげたい。
実感した効果
『なんとなく元気が湧かないな?』という時に、病院へ連れて行く前の目安として受けています。本人が自覚していないストレスの兆候などもわかるので、家族の健康を守るための大切な習慣になっています。
本製品は「医療機器」ではなく「健康機器」として取り扱っております。
医療効果・治療効果を保証するものではございません。
機器自体に電流などは流れていないため基本的に問題はありませんが、ご使用後に体調が優れない場合でも機器が原因と誤解される恐れがあるため、理解のある方へのご使用を推奨しております。
年齢制限はございませんが、安全のため保護者やご家族の監督下でご使用ください。
基本的に問題ない場合がほとんどですが、持病や服薬内容によって異なるため、体調を見ながらご使用ください。
使用中は強い電磁波を発する機器を近くに置かないようにしてください。また、電場・磁場を発生するもの(金属アクセサリーなど)はカラダから離してご使用ください。